【アニメHレビュー】新体操(真)2
前作の熱い期待を裏切らない、闇の新体操界の深淵に突き進む第2弾! 小雪の覚悟が試される特訓編で、ふぶきの鬼畜指導が炸裂するこのOVAは、夜勤病棟ばりの凌辱感と肉便器声優の悶絶演技が融合した神作。混雑バス内の密着特訓から、校長室で暴かれるトモミの黒歴史まで、エロの連鎖が止まらない全編フル勃起必至の傑作だぜ!
物語は小雪の特訓停滞からスタート。闇の新体操の世界に足を踏み入れた彼女だが、基本ポーズすらままならず、ふぶき先生の苛烈な視線に怯える姿が可愛すぎる。ふぶきは「このままじゃお前、ただの肉便器候補止まりだよ」と冷笑し、即座にバス内特訓を宣言。朝のラッシュアワー、ギュウギュウ詰めの車内で二人は密着! ふぶきの豊満ボディが小雪の華奢な肢体を押し潰すように絡みつき、リボンを模した手で小雪の股間に忍び込む。「あっ、せ、先生…ここじゃダメぇ…みんな見てる…」と小雪の恥じらい喘ぎが響く中、ふぶきの指は容赦なく新体操ポーズの名目でクリトリスをこね回す。スカートを捲り上げ、パンツ越しにクチュクチュと蜜壺を掻き毟り、「ほら、腰を落として! お前のマンコがビクビク震えてるよ、淫乱新体操の素質ありまくりじゃん!」と淫語連発。声優の小雪役(新人とは思えぬ絶品喘ぎ担当)は、恥辱と快楽の狭間で「んひぃっ! い、いやぁ…お汁出ちゃう…」と甲高い悲鳴を上げ、ぴこ系ショタアニメ顔負けの幼気な声でイキ狂う演技がエグい。ふぶき役のベテラン声優は低くドスの効いたSっ気たっぷりで、「我慢汁垂らしてんじゃねぇよ、早くフェラで先生のチンポ新体操させてみろ!」と命令。なんと周囲の乗客(全員男だらけの闇設定)が加わり、小雪の口マンコが次々輪姦! ちちのや級の肉厚フェラ描写で、喉奥まで咥え込まされ「ごぼっ、じゅるるっ! 苦しぃ…でもおちんぽ熱い…」と涎まみれのイラマチオ。ついに耐えきれず小雪の処女マンコにデカチン乱入、中出し孕ませラッシュで「子宮に精液ドクドク注がれてるぅ! 妊娠しちゃうよぉ!」と絶叫イキ。バス内が精液と愛液の海と化す陵辱シーンは、30分近くの長回しで脳汁ドバドバだ。
特訓の余韻冷めやらぬ中、ふぶきは校長室掃除中にトモミの秘密写真を発見! そこに映るのは、トモミの過去の肉奴隷時代。幼少期から校長のチンポ調教を受け、巨乳をリボンで縛られ新体操ポーズで輪姦されていた黒歴史。写真の詳細描写が鬼畜で、トモミのマンコから白濁精液が逆流するアップや、孕肚を晒して「校長様の赤ちゃん種付け完了ですぅ♡」と恍惚の表情がエロすぎ。ふぶきはこの写真を餌に小雪をさらに追い込み、「お前もトモミみたいに孕ませ新体操のスターになれよ」と脅迫プレイへ発展。トモミ役の声優(肉便器声優の女王)は回想シーンで「もっと奥まで突いてぇ! 私の卵子全部犯してぇ!」と下品淫語を連発、夜勤病棟のナース声優を彷彿とさせる絶頂演技で過去の陵辱を蘇らせる。結果、小雪は校長室でトモミの写真を枕にふぶきとレズ凌辱フェラの餌食に。「トモミ先輩のマンコ汁舐めながらイケよ、クソビッチ!」と尻穴まで舌侵犯され、中出し後の孕ませ監禁エンドへ一直線。
エロさのピークは全シーンの淫語密度と声優のハーモニー。フェラのジュポジュポ音、中出しのビュルル音、陵辱のビンタ&スパンキングが立体音響で脳天直撃。孕ませ描写は子宮口直撃のドロドロ中出しで現実味たっぷり、小雪の「赤ちゃん出来ちゃったかも…♡」な孕み顔が最高のフィニッシュ。OVA史上稀に見るバス内公開調教のスケベ度で、繰り返し抜ける一本だ!
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