【アニメHレビュー】OVA巨乳エルフ母娘催○ #2
前作の衝撃から続くエルフ王国完全陥落の第2弾! 女王エフィルディス、姫アルミア、そして不屈の騎士ナルルースが催眠魔術の餌食となり、国中のエルフたちが次々と肉便器化していく様子が、たっぷり2時間超のボリュームで描かれる。ピンクパピヨンのような巨乳が揺れまくり、汗と愛液にまみれたエルフボディの陵辱が止まらない本作は、催眠フェチの極み。特典映像なしでも本編だけで脳溶け確定の神作だ。
まずは女王エフィルディス編。日常の最中、つまり王宮の謁見の間や執務室で、臣下や侵略者のチンポを咥え続ける「日常化」催眠が炸裂。高貴なエルフ女王が、玉座に座ったまま股を開き「ふはぁっ♡ 臣下の民の皆のチンポで、私の王宮膣マンコを掻き回して♡」と絶叫しながら、騎乗位で腰をグラインド。出演声優の伊藤静(仮)の低音ボイスが、普段の威厳ある女王口調から一転、ドロドロの淫語連発に変わる演技が神。ズリュズリュと肉棒を飲み込む音が響き、子宮口直撃のピストンで「孕ませてぇ♡ エルフ女王の王宮に人間種の精液を注ぎ込んでぇ♡」と懇願。最後はアナルまで開発され、日常的に二穴同時挿入で中出し連発。巨乳がビクンビクン跳ね、乳首から母乳噴射する孕ませシーンは夜勤病棟級の背徳感満載だ。
次に姫アルミアの認識誤認編がヤバい。純粋無垢な姫が「チンポを咥えるのは王族の礼儀正しさ♡」と洗脳され、森の散策中や城下町で即フェラ奉仕。声優の小鳥居夕花(仮)の可愛らしいハイトーンが、「おちんぽさん、アルミアの姫マンコに帰っておいで♡ 認識上、これが普通の挨拶だもんねぇ♡」と無邪気に囁きながら、喉奥まで咥え込んでゴキュゴキュイラマチオ。涙目でえずきながらも「誤認してごめんなさい♡ でも姫の口マンコはチンポ専用♡」と笑顔で連続フェラ。陵辱の極みは公開輪姦で、認識誤認ゆえに「皆のチンポで姫を祝福して♡」と自らおねだりし、正常位で子宮ピンポイント中出し。白濁が逆流するパイパン美マンがヒクヒク痙攣するクローズアップは、肉便器声優アニメ並みのエロス。孕ませ確定の連続射精で、お腹が膨らみ始める描写が孕ませフェチを直撃。
そしてクライマックスは騎士ナルルースの徹底調教編。いつまでも抵抗を続ける筋肉質エルフ美女が、催眠強化でこれまで味わったことのない快楽地獄に叩き落とされる。鎖で吊るされ、触手バイブと電撃乳首責めで「いやぁっ! 絶対に屈しないわ!!」と叫ぶが、声優の榊木さやか(仮)のハスキーボイスが徐々に崩壊。「あっ、んひぃ♡ 騎士の誇りが……チンポで溶けるぅ♡」と淫語吐露。フェラ強制から始まり、騎士の喉をチンポで犯されながら「抵抗無意味♡ ナルルースの騎士マンコは陵辱専用♡」と自白。バックでガン突きされ、アヘ顔全開の騎士が「中出ししてぇ♡ 孕ませ騎士に変えてぇ♡」と絶頂。国中のエルフたちが連鎖催眠で淫乱化し、街中で乱交パーティー化する総集編シーンは圧巻。ぴこ系ショタエルフまで加わり、母娘騎士の3穴同時陵辱でフィニッシュ。ちちのやばいほどの母乳噴射と精液浴が画面を埋め尽くす。
全編を通じての催眠による「抵抗→崩壊→肉奴隷化」のプロセスが秀逸で、声優陣の演技は喘ぎのバリエーション豊か。淫語のキメ台詞連発と、汁まみれの肉体美が融合したプレイは中毒性抜群。エルフ王国の完全調教完結編として、孕ませ・中出し量は過去最多。ファンタジー催眠の新境地を開いた傑作OVAだ!
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