【アニメHレビュー】OVA邪妊娼館—淫乱巨乳母娘生贄儀式— #2
前作の熱狂的な支持を受け、待望の第2弾が登場したOVA『邪妊娼館—淫乱巨乳母娘生贄儀式—』#2。宗像家という古い館を舞台に繰り広げられる、禁断の生贄儀式と孕ませ陵辱の狂宴が、さらに深みを増して炸裂する今作。主人公・谷一郎は、宗像瑠璃江の強い要請で館に住み込み家庭教師として潜入中。表向きは清楚な令嬢の瑠璃江だが、その裏に潜む館の闇を少しずつ暴いていく過程で、メイドの嵩原恋に秘密のヒントを見られてしまう。ここからが本作の真骨頂! 谷の逆転劇が、強引な肉体篭絡から始まり、巨乳母娘の淫乱本性を引きずり出す超絶エロ展開が連発だ。副音声なし、特典映像なしのストレートな本編1時間弱だが、興奮の密度は爆上がり。声優陣の絶妙な喘ぎと淫語が、脳天直撃の快楽を叩き込んでくる。
物語は前作の続きからスムーズに加速。谷が館の隠し部屋で発見した古い巻物—そこには「生贄母娘の儀式」で男の精液を子宮に注ぎ込み、妊娠させることで家系の呪いを解くという衝撃の秘密が記されていた。だが、それをメイド服姿の嵩原恋(CV: 榊木春乃)に目撃されてしまう。恋は巨乳を強調したタイトなメイド服を着崩し、怯えながらも谷に迫る。「ご主人様、そんなもの見ちゃダメですよ…あっ、待ってぇ!」ここで谷の獣性が爆発。無理やり恋を壁に押し付け、強引に唇を奪うキス陵辱からスタートだ。恋の豊満な巨乳を鷲掴みにし、乳首を指でコリコリと捏ね回すと、榊木春乃の声が即座に蕩ける。「んひぃっ! おっぱい、ダメぇ…そんなに強く吸われたら、出ちゃうぅ!」谷は恋のスカートを捲り上げ、パンツ越しに秘部を擦りつけながら脅す。「お前が館の秘密を喋らねえなら、黙って俺のチンポで犯してやるよ」。恋は抵抗しつつも、谷の巨根をズボンから引きずり出し、涙目でフェラチオへ。榊木の演技が神がかり的で、ジュポジュポと卑猥な音を立てながら「ご主人様のオチンポ、太くて臭くて…恋の喉奥、犯されちゃうぅ!」と喉鳴らしフェラを披露。涎を垂らしながらのイラマチオで、恋のメイド服が精液まみれになるシーンは、視覚的・聴覚的に完璧な陵辱フェチ向けだ。
恋の口内射精で一旦は秘密を聞き出す谷。だが、そこに現れたのは瑠璃江の母親・宗像奈琴(CV: 秋山はるる)。前作でチラ見せされた淫乱ママの全貌が炸裂! 奈琴はHカップ超えの爆乳をノーブラで揺らし、息子(?)の瑠璃江の願いを代弁。「ママを妊娠させてほしいの…瑠璃江ちゃんのためにお願い、谷先生の濃厚ザーメンで子宮に種付けしてぇ!」と懇願。谷は恋を道具として利用し、奈琴をベッドに引きずり込む3P陵辱の宴が開幕。まず恋に奈琴の爆乳を舐めさせ、谷自身は奈琴の熟れたマンコを指マンで掻き回す。「おばさんのオマンコ、グチョグチョじゃねえか。娘の前で孕ませ懇願とか、最高の淫乱ママだな!」奈琴の声は秋山はるるのハスキーボイスが炸裂し、「あんっ、指でイッちゃう! もっと奥までぇ、子宮口に届かせてぇ!」と絶叫。恋を無理やり谷のチンポに跨がせ、騎乗位でピストンさせながら、奈琴のマンコに生挿入。母娘の巨乳が擦れ合うレズプレイ要素も交え、谷の巨根が交互に2つの肉穴を蹂躙する。
クライマックスの孕ませ中出しは圧巻。恋をバックでガン突きにし、「お前のマンコ、俺のチンポに吸い付いて離さねえな! 孕めよ、メイド肉便器!」と罵倒射精。恋の「熱いっ、子宮にドクドク注がれてるぅ! 恋、妊娠しちゃうかもぉ!」という絶頂淫語がエロすぎる。続いて奈琴を正常位で押し倒し、瑠璃江が見守る中、「ママの生贄マンコに、俺の赤ちゃん作ってやるよ!」と種付けピストン。奈琴の爆乳を揉みしだきながらのディルドオナニー補助(恋使用)で、子宮口直撃の大量中出し。秋山の演技が頂点に達し、「イグゥゥ! ザーメン直撃でママの卵子、受精しちゃうぅ! 妊娠させて、儀式完遂してぇ!」と痙攣オーガズム。白濁液が奈琴の巨乳にまで逆流するほどのドロドロ描写は、孕ませフェチの悶絶必至。エピローグでは瑠璃江のさらなる秘密が匂わされ、次回への期待を煽る。
全体として、陵辱の緊張感と淫乱母娘のギャップ萌えが融合した神作。榊木春乃のメイド喘ぎと秋山はるるの熟女ボイスが、淫語の応酬を最高潮に昇華。フェラの粘膜音、中出しのドピュドピュ感、巨乳パイズリの揺れ具合—all perfect。エロアニメ史に残る孕ませ儀式の傑作だ。マスターベーション回数、確定∞回!
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